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俺がヌコの小説書いてみた

1 :わんにゃん@名無しさん:05/03/16 12:28:29 ID:XgSPUyOx
俺兄貴が虐めに合ってるときヌコを自由気ままに放し飼いしてた
ある日、ヌコが玄関の前でぐったりしてた、体をさすって上げたら肋骨が折れてた
次の日に兄貴を虐めてた奴が家に来てこう言った「猫は?どうだった?」
俺は頭に来てそいつらを問答無用に殴り続けた、親が買い物から帰って来て俺を止めたらしい(無我夢中だったのでよく覚えていない)
後日、俺は兄貴を虐めてた奴に謝らなきゃいけなくなった、俺は謝らずにずっと窓から空を眺めていた

その数時間後、家のヌコは息を引き取った、俺の手の中で、眠りにつくように目を閉じて・・・


2 :わんにゃん@名無しさん:05/03/16 12:30:41 ID:3o5uga79
にゃん

3 :わんにゃん@名無しさん:05/03/16 12:35:48 ID:HG38zVma
終了

4 :わんにゃん@名無しさん:05/03/16 12:44:24 ID:bqWwYtCt
ヌコが可哀想すぎ。自分的にハッピーエンドが良い気分

5 :わんにゃん@名無しさん:05/03/16 13:08:48 ID:BYlTMsL3
>>1
次の日まで放置したのかと小一時間(rya

6 :わんにゃん@名無しさん:05/03/17 00:12:30 ID:mWQSCitF
昔々、青年が財宝のありかを示した地図を発見した。
長い航海の末、絶海の孤島に辿り着いたが、船の中には一匹の泥棒猫が潜んでいた。
おまけにその島にはゾガバと呼ばれる原始怪獣が住んでおり、青年は危機に瀕した。
猫はまったくの足手まといだ。青年は猫を殺すことを決意する。
ところが猫が危機の青年を救った。
怪獣ゾガバは60〜100Hzの猫の声を聞くと気が狂ってしまうのだ。
猫の鳴き声でゾガバは倒れ、青年は財宝を手に入れて生還した。
彼は億万長者になり、猫はいつまでも大切にされた。


7 :わんにゃん@名無しさん:05/03/17 01:15:56 ID:uauPLv65
荒唐無稽すぎる

8 :わんにゃん@名無しさん:05/03/18 00:31:46 ID:hknJTniW
テラワロス

9 :わんにゃん@名無しさん:05/03/19 01:51:58 ID:ZwvIELfo
イイ!

10 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/04/20(水) 01:02:23 ID:I6gLnyLT
俺は念願のアイスクリーム屋を開く事になった。ようやく俺の夢が叶う。
しかし流石に1人で仕事はしんどそうなので、何人かバイトを雇おうと思った。
早速求人雑誌に依頼し、募集をかけた。
何人かの連絡はあった。しかし仕込み側の人員は確保出来たが、
販売員は都合の合う人が居なく、困り果てていた。

「どうしよう。家族に手伝わせるにも、会社員の親父は論外、おかんは甘い物や匂いが苦手、
妹は中学生だから無理ある。開店を延長するか?派遣会社に依頼しても高そうだし…。」

新店舗のせまい事務所で困ってる所に、1本の電話が入ってきた。

「前に表の求人の張り紙を見て、やろうと思って電話しました。
時給やシフトはそちらの都合に合わせますので、雇ってもらえませんか?」

とりあえず俺は、その電話の声の主と会う事にした。

11 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/04/20(水) 22:36:33 ID:I6gLnyLT
「初めまして、今井と申します。」

彼女はそう言って履歴書を出した。目に余るヘタウマ字で書かれた履歴書に俺は目を通した。
(ま、この仕事に字のうまさはあまり関係ないからな…。)
そう思った俺は、自己紹介と彼女に体力や時間の都合について簡単な質問を彼女にした。

「こんにちは。俺はこの店の店長兼オーナーの山本といいます。」
「山本ですね?山本、山本山本………。山本さん、よろしくお願いします。」
「は?(何繰り返し連呼してんだよ。)……あ、よろしくお願いします。で、お願いしたい仕事は、
1日中立ちっ放しでしんどいかも知れませんが、大丈夫ですか?」
「平気です。持つ所があれば、休み休み立ってられます。」
「……?(変な返しをしてくる奴だな。)労働時間や休みは本当にこっちで決めてもいいんですか?。」
「はい。たいてい暇をしてる生活でしたので、全然大丈夫です。」
「…………。わかりました。採用の合否の連絡は後日に行いますが、家の電話でいいんですか?携帯があればそちらに…」
「私、携帯は持ってないんです。普段使わないですし、友達も皆持ってないですから。」
「………。」

変な子だけど、真面目そうでもある印象を受けた。とりあえずその日は帰ってもらい、
後でアイスのレピシを教える為に集まってもらった仕込み組の人達に相談した。

「いいじゃん。店員に必要な礼儀とノウハウを叩き込んでおけば、難なくいくんじゃね?」

俺の友達で、この店の開店の話に賛同&協力してくれた松本がそう言った。

「変な奴は今時多いもんだって。そんなの気にしてたら、本当に店員は山本お前一人になるぞ。」
「そ、そうか?」

他の1人も言った。

「そんな感じの子、僕の以前バイトしてた店でもいましたが、業務的な仕事は普通にこなしてましたよ。
プライベートはよく知りませんが。」

「……わかった。じゃ、雇ってみるかな?」

俺は後日、その今井という女の子の家に、採用の電話をした。

12 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/04/21(木) 14:07:16 ID:o5W+aw3Q
開店の1週間前、今井は来た。
といっても仕事のノウハウ等を教える為や開店準備の為に俺が呼んだのだが。

「おはようございます。今井です。」
「あぁ。おはよう。じゃ、今日はノウハウの勉強をしていってください。
他にも開店準備を手伝ってもらいますが、時給は出しますので。ではよろしくお願いします。」
「よろしくお願いします。」

彼女は礼儀正しく挨拶をした。それを見た俺は、少し不安から解き放たれた。

理想する店員像は自分なりに描いていた。今まで行った色々なケーキ屋やアイス屋で
嫌だなあとか微妙だなあとか思った店員を色々見てきたから、そんな風な行動はしない様注意した。
挨拶の発声練習、アイスの盛り付け方、お客への手渡し方を練習してもらった。
彼女は言った。

「山本さん。この仕事、とても楽しそうですね。私、開店が待ち遠しいです。
あと1週間なんですよね?頑張りますんでこれからもよろしくお願いします。」
「あ、あぁ。よろしく。」

彼女のウキウキな表情を見て、この子ならしっかりやってくれそうな気がした。
しかし問題は、カウンターでの接客担当がこの子と俺だけという事だった。
また彼女が言う。

「他の接客さんはいないんですか?」
「……あぁ。一応まだ募集は続けてるんだけどな。」
「それなら私の友達で暇をしてる子が何人かいますので、今度連れて来ますよ。」
「そうか?でも誰でも雇える訳じゃないから、一応面接はするよ?」
「はい。どんどんしちゃって下さい。」

明るくて、どこか変わった雰囲気を醸し出す彼女は言った。
変わり者の彼女の友達なので、少しは不安はあったが、会ってみる事にした。

13 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/04/22(金) 01:35:22 ID:DRuDar2+
次の日、今井は友達を3人連れてきた。開店準備もあったが面接する事にした。
今井の事は俺の友達の松本に任せ、開店準備を手伝わせる事にした。
俺は来た人達を片っ端から面接していった。

1人目。色白で、きゃしゃな感じのする男だった。

「……はじめまして。……清川です。……。」
「…。はじめまして。あの、そんなにかたくならなくていいですよ?」
「ぁ、どうも。面接って、初めてなもので…。」
「……。そうですか。人見知りはする方なんですか?」
「ぃぇ、堅苦しい事が苦手なだけで、空気が軽ければ全然大丈夫なんですが…。」
「………。」

2人目。ガタイは良さそうだが、少しチャラチャラした感が否めない男だ。

「初めまして。俺は黒井っす。よろしく!」
「よ、よろしくお願いします。ここはアイスクリームの専門店なんですが、匂いとかは平気ですか?」
「俺、アイス大好きなんっす!よく知り合いのおばちゃんがくれるんっすけど、ほら、あの『もなか』って奴?
あれ最高に好きなんっすよ!ここでもやるんっすかね?」
「………。メニューにはありますけど、君が此処で働くには先ず言葉使いを何とかしなくてはと思うんですが。」
「あ!すみません。俺…じゃなくって僕、日本語よくわかってなくて、人から聞いたまま喋ってて。」
「とりあえず「何々っす」はやめましょう。「何々です」で。」
「は、はい。」
「でも黒井って日本の姓ですよね。外国にいたんですか?」
「生まれは中国らしいんっ……です…。あと転々といろんな国に行ってたん…ですが、それが嫌で日本で1人暮らしを始めました。」
「……………。」
「日本語も勉強します!悪い所あったらどんどんしつけてくださいっ……すです。よろしくっすぅぅうおおお願いしまっす…ます!」
「………。」


14 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/04/22(金) 01:36:38 ID:DRuDar2+
3人目。見た感じは普通に女の子。何の変哲もない、よく居そうなタイプ。

「初めまして。島原と言います。よろしくお願い致します。」
「よろしく。俺はこの店の店長兼オーナーの山本といいます。」
「山本さん……。山本さんですね?よろしくお願いします。」
「あ、よろしくお願いします。で、お願いしたい仕事は、
1日中立ちっ放しで疲れるかも知れませんが、大丈夫ですか?」
「…はい。持ったりする所があれば、立ってられます。」
「……そう?あと履歴書に労働時間や休みの希望は書かれてないんですが、こっちで決めてしまってもいいんですか?。」
「はい。だいたい暇だったので、大丈夫です。」
「…………。わかりました。」

とりあえず3人には採用の合否は後日に伝えると言って帰らせた。
皆今井と一緒で、携帯を持ってなかったので家の電話にする事にした。
その日の開店の準備も終わり、俺と松本以外の皆が帰った後、
あの3人について松本に相談した。

「面白いじゃねーか!!皆雇ってみたら!!?ははははははははは!!!!!!」

爆笑しながらそう言う松本を、何だか殴りたくなった。




15 :わんにゃん@名無しさん:2005/04/23(土) 00:06:20 ID:1hzdh1Lw
長くて読みにくくて、しかもつまんない。ネコがどこにも出てこない。もう最悪。

16 :わんにゃん@名無しさん:2005/04/23(土) 03:37:42 ID:CMG/Yq/Y
つーか板違いだろ

17 :俺とアイスとバイトの今井#:2005/04/24(日) 02:30:26 ID:AkTuOupg
「よりによって変な奴ばっか来たな。まぁ頑張れ。俺は厨房を指導するから。後ヨロー!」

時々松本は適当な様に思えるのだが、それは自分の仕事でない事の時が多い。
まぁ、この店を始めると言ったのは俺だ。俺もカウンターに立つ訳だし、
何とかするのは俺の仕事だが、その時は不安は拭えなかった。


しかしそれはオープンが近づくにつれ、だいぶ拭えていった。
今井は考えてる事がイマイチわからないが、かなりテキパキ動く。
清川は少し不器用な所もあるが、それなりにスムーズに動くようになってきた。
黒井は言葉もだいぶ良くなり、意外と器用な奴だった。
島原は始めは今井の真似ばかりだったが、自分からも動くようになり、細かい所によく気付く。


18 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/04/24(日) 02:33:30 ID:AkTuOupg
オープン前日になった。
制服の白Tシャツとジーンズ、そしてフリーサイズのオリジナルエプロンを配った。
ジーンズのサイズの合わない黒井は後で買いに行ってもらう事にした。

「あ、後それからこの名札に名前を書いてね。個性を出す為に、落書きもしていいよ。
でもあまりイメージを悪くする物は駄目だから。」

俺は無地の名札を配った。そして色ペンを置いて自由に使ってもらった。
皆名前を書いた後、各自自由に絵を描き始めた。俺も書いた。絵も描いた。
皆が描き上がった後、それをみせて貰った。
花だの魚だの鳥だの、果物だのハートだの太陽だの、皆それぞれで自由に書いていた。

そして、皆共通で猫を描いた。白い蝶ネクタイの黒猫。

「み、皆…。この猫……何?」
「あ、これ?私たちの共通のお友達、アイス。」
「は?」

詳しく聞くと、その猫はこの辺りの徘徊猫で、その猫を通して4人は出会ったらしい。

俺は1人だけ浮いた様な気がした。しかし島原の指摘で今井の手によって俺の名札にも書き込まれた。
少し連帯感を感じた。知らない猫の存在によって。

19 :わんにゃん@名無しさん:2005/04/24(日) 03:48:23 ID:OXjGPFpA
だからつまんないんだってば。あきらめろ。帰りなさい。

20 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/04/24(日) 23:51:30 ID:pWY/D7O9
オープンの日が来た。人通りは比較的多い駅前商店街の入り口付近。
どっちかというとおばちゃんの多い所だが、誰にでも入り易い様な店構えを心がけた。
ここもはじめはよくわからない所だったが、
ちょうど良い場所が空いたと不動産屋に勧められ、人通りや環境をよく調べて開店を決めた。
近くにオフィス街もあるから、家族へのお土産効果も狙えるかも知れない。
学校も近く子供も多いから、手頃な値段の小さなアイスクリームも作った。
でも実際普通のアイスクリームなら何処ででも買える。他に無い物をと思い、
サンデーはもちろん、タルトやケーキ型、ミルクレープのアイスクリーム等も松本と考えて作った。
それら全てを出来るだけリーズナブルにした。
それらが今日デビューする。

俺はカウンターと厨房側のスタッフ全員を集めて挨拶した。

「今日からいよいよオープンです。皆さんの協力を得て、此処まで来る事が出来ました。
しかしこの店をずっと続けるには、引き続き皆さんの力が必要です。
これからもよろしくお願いします。」

そういって頭を下げると、皆は拍手をしてくれた。
カウンター係の方から指笛をピーピー鳴らす音が聞こえてきた。
相変わらずのテンションだが、それももう慣れた。

そして開店。それと同時に客もなだれ込んだ。新聞屋に折り込みチラシを頼んだ効果か。
どんどん売れていくアイスクリーム。どこか慣れてはない手つきだが、愛想もよく働く4人。
そのお陰も重なってか、先着100名プレゼントの銀のスプーンもあっという間に無くなった。
お客の波がひと通り去って落ち着いた頃、小さな客が来た。

黒猫。喉下辺りに蝶ネクタイの様な白い毛の模様。入り口横にちょこんと座っている。


21 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/04/27(水) 23:04:33 ID:nZbJUM7m
「……もしかして、お前がアイス?」

俺は店先に赴き、そいつの前でしゃがんで喉をわしわし掻いた。
気持ち良さそうにあごを押し付ける黒猫。かなり人馴れしているようだ。

「山本さん、猫好きなんですか?」

後ろから今井が声をかけてきた。こっちに駆け寄り、俺と並んでしゃがむ。

「この子がアイスなんですよ。
よかったですね。初日にこの子が来た店は、商売繁盛するそうですよ。」
「へー。そうなんだ。」

俺はその商売繁盛に肖れるという所で、何気にこの猫が気に入った。
しかも毛並がつやつや。赤い首輪は飼い猫の印か?

「じゃあ、アイス君…か?俺の店のアイスでも食っていくか?」
「駄目ですよ山本さん。猫にアイスを食べさせちゃ。この店で猫にあげてもいいのは、
……えーと………コーンぐらいなもの?ですよ。」
「そ、そうなのか?」
「それにアイスちゃんですよ。この子女の子なんですから。」
「そ、そうか……。」

そのやりとりの合間に、黒猫のアイスは何かに第六感で反応するかのようにあさって方向を向き、
その方角へてちてちと商店街の人波にまぎれて消えていった。

一応猫を触ったので裏で手を洗いカウンターに戻ると、そこはまたお客の波が訪れていた。
3時過ぎ、学校も終わって下校のついでにおやつと行くにはいい時間。
その日は皆であくせく働いた。


22 :俺とアイスとバイトの今井 ◆KoWE5vtvT2 :2005/05/01(日) 00:13:10 ID:Tkv3RM5y
午後7時。商店街の店がどんどん閉まっていく時間。
俺の店も忙しい営業時間が終わった。殆ど全てのアイスが売り切れた。
今の季節はそんなに売れないと思ったが、意外だった。少しは売れ残りも覚悟したが。

「お疲れ様でした。明日もよろしくお願い致します。」

俺は皆に挨拶をして、売れ残りのアイスクリームだったが、お土産として配った。

「やったー!これ食べてみたかったんです!!ありがとうございます!!」

今井は喜んでたが、清川は渋った。

「すみません…。実は僕、抹茶系は駄目なんです……。」

確かに渡したのは抹茶のアイスだった。小倉ミルクとマーブル状に混ぜたカップアイス。
すかさず今井がそれに手を伸ばす。

「じゃあこれ私に下さい!!もらっていいですか?」
「ぁ、じゃあどうぞ。」

清川は今井にアイスを渡した。
俺は変わりとして清川にクッキー&チョコのアイスを渡した。

皆が帰った後、俺と松本は店に残って売り上げの計算等の今日の業務を片付け、
明日の準備を済ませ、店を出て戸締りをした。
商店街も真っ暗になって、スーツを着た数人のグループがフラフラと歩くのを見かける程度。

「俺らももう少し落ち着いたら呑みに行きたいな。」

2人で駅に向かいながら松本がそう言った。俺もそう思った。

23 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/02(木) 00:33:58 ID:NzlJEtX6
わかんないです><

24 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/12(日) 00:43:42 ID:Iscrfkkz
ポクは猫のタルチン!
よろしくね!
…ニャ〜
あれは友達の友蔵
とってもイイ奴なんだ

タルチン「ニャ」
友蔵「ニャ…」




おわり

25 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/12(日) 00:48:03 ID:Iscrfkkz
まだ続くよ!

今日散歩をしてたらミニチュアダックスに合ったんだ…怖かったけど頑張って話かけたよ!

名前はルドルフって言うらしい。だらしない性格だけど硬派な奴なんだ


タルチン「ニャン」
ルドルフ「ワン」


おわり

26 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/12(日) 16:03:34 ID:Iscrfkkz
ニャンちゅう

27 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/12(日) 16:33:23 ID:Uzq4FiCq
ネコのアイスの話、マジにちゃんと書いてみろ。
粗削りだがオモロイエッセイになるかも。
見せ場のメリハリ、登場人物の個性も強く。

28 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/12(日) 17:01:53 ID:dQL97vcn
 板違いとも思ったけど、犬猫好きだからゆるす。
続きはどうなったの?くじけちゃったの?ばかばかしくなったの?

 板かえたなら教えてよ。ここで終わったら辛いです。お願い。続きを


29 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/12(日) 18:20:18 ID:FcStmtb7
雇った奴ら全員ぬうわなにをするやめkんzぢ!

30 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/12(日) 19:03:05 ID:dQL97vcn
↑いみわからん

31 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/13(月) 02:30:28 ID:JyRik70l
タルチン

32 :俺とアイスとバイトの今井(休筆中) ◆KoWE5vtvT2 :2005/06/15(水) 14:17:35 ID:HgszAuBY
あがってたんで来てみました。乱文駄文申し訳ないです。

>>27>>28 ありがとうございます。
話がちゃんとまとまった形でないので、まとめてから続きを書こうと思い、
色々やってたら(仕事等の都合もあって)時間がかかってしまい、
今のザマでございます。
もうすぐ再開予定です。恐れながら、よろしくお願い致します。

33 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/16(木) 22:31:13 ID:Wl64XgtD
がんばれ〜  楽しみにしてるよ

34 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/17(金) 00:45:59 ID:VvNDW5/l
もったいつけるんじゃねーよー
つか、たまにはヌコがてちてち歩いてるところとか、書いとけよ。
うるさいやつおるから

35 :俺とアイスと(ry ◆KoWE5vtvT2 :2005/06/18(土) 01:09:25 ID:h/IvqYl4
>>33-34 ありがとうございます。

36 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/20(月) 05:12:22 ID:D+VziUL3
ペロペロ…
ペロペロ…

今日のタルチンはアイスクリームを食べてるよ。

え?誰にアイスを貰ったかって?…それわね〜、ウフフフフッ☆な〜んとこの小おわり

37 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/23(木) 10:15:18 ID:flaWp3jZ
ニャ〜ン♪こんにち…おわり

38 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/24(金) 08:57:57 ID:lGTovHdY
私の家には猫がいる。
猫はよく家を留守にするのだが、帰ってくるたびになにかを加えて嬉しげに私に見せてくる。
今までに持って帰ってきたものは、ネズミ、鼻、よくわからない虫、人の家の妻、等々。
ややこしいものを持って帰ってくるたびに、私が謝りに行かなければならない。
そんな猫だがやっぱりかわいいのだ。

終わり。

39 :わんにゃん@名無しさん:2005/06/24(金) 14:35:12 ID:aTkdZKl8
人の家の妻ってなんだよ

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