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北方三国志・第九幕

1 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 11:10:31
ヒント:胡床(折り畳みの椅子)、揉みに揉む、死の調練
    野戦料理、孫権、失禁、雍州、涼州、肌に粟が立つ
     張衛、黒い一頭の獣、虎痴、セコム、ソープ

過去ログ
第八幕 http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1112550575/
第七幕 http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1107877650/
第六幕 http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1089045582/
第五幕 http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1076927988/
第四幕 http://hobby.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1060961447/
第三幕 http://hobby.2ch.net/warhis/kako/1051/10518/1051803014.html
第二幕 http://curry.2ch.net/warhis/kako/1021/10215/1021526273.html
第一幕 http://curry.2ch.net/warhis/kako/1003/10032/1003229239.html

2 :魔玉 ◆TLOxROt30I :2005/06/06(月) 11:19:27

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3 :魔玉 ◆TLOxROt30I :2005/06/06(月) 11:19:53

             /  ̄ ̄丶
            /       .\
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             i| |:         :| |i
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4 :魔玉 ◆TLOxROt30I :2005/06/06(月) 11:20:12

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5 :魔玉 ◆TLOxROt30I :2005/06/06(月) 11:21:14
             /  ̄ ̄丶
            /       .\
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     / /\ `|::    |    /  ̄ ̄フ::::::||__
    / /    丶|:::::    |:   /     |::::::::::||_∧ ヽ
   ノ  」      /⌒\ |::   |     .|:::::::::::||´Д`) ガチャッ
 (((((/     //\ ⌒|:::  |     /|:::::::::::||  (  .||       さぁ始めようか・・・
        //     ̄ |:::::  |:    / |:::::::::::||  .⌒l ...||
       / ヘ⊃    /⌒\|:    | .|::::::::::::||  i | ...||
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6 :魔玉 ◆TLOxROt30I :2005/06/06(月) 11:22:12
ぐぉぉぉ
ずれ過ぎた・・・

7 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 13:35:49
>>2-6をおまえの判断でいつでも切り捨ててよいぞ コチ

8 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 16:46:06
虎痴と典偉と、どちらが強い?

9 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 19:06:42
引き分けだった。

10 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 19:57:06
>>1、乙であった。誰か胡床(折り畳みの椅子)を持て。」
>>10は、そういうと安堵の表情を浮かべた。


11 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 20:21:14
トリップ付きコテで、更に知性の欠片も感じさせないAAの連投

いそうにもいない馬鹿がいるものだ。

12 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 20:35:32
放っておけ。

13 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 22:17:56
2

14 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 22:42:42
誰か、酒と肉を持ってこい。

15 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 22:47:59
>14
偉そうに振舞う前に>>1に礼の一言も無いのか?
田舎者の雑兵が。

16 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/06(月) 23:15:35
北方おっぱい三国志

17 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 00:59:55
爪を切ってくれぬか、>>14

18 :本初:2005/06/07(火) 01:31:53
自分で、切れ。孟徳。

19 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 08:25:01
>>18の家が燃えていた

20 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 10:49:22
>>18は、もう一度やり直すしかない。
だが、夢もここから始まる。

21 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 10:54:08
「たわけ。>>1に豚が抜けておる」

22 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 21:23:20
乙ですな、>>1殿?

23 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 21:43:38
前スレ>>749が戻るまで、豚の話はするな
匹夫>>21


24 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 21:59:14
豚か。また、豚の時代になるのか。
放っておけば、豚のことなど、民はいずれ忘れる。
だが、>>21がいた。>>23もいた。
天下には、いそうにない愚物がいるものだ。

25 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:02:40
>>24
読解力の無い馬鹿は去ね。

26 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:13:10
単純な話、>>21はスルーしときゃ良かったんだよ。
だから>>24みたいな形でまた調子に乗る奴が現れる。
>>21匹夫
>>22大丈夫
>>23愚物
>>24楊脩
>>25張飛

27 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:16:11

じゃぁ>>26は低脳のカスだろ。


28 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:21:58
単純な話、>>21-25はスルーしときゃ良かったんだよ。
だから>>27みたいな形でまた調子に乗る奴が現れる。


29 :893:2005/06/07(火) 22:22:20
模舞ら、少しはもちついて話を汁。

30 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:25:12
>>23。そろそろ落ち着け。
そして>>21-28は豚の陰謀だ、たわけ。

31 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:25:29
>>29

男は闘いの秋を見誤ってはいかぬのだ。
文官は黙って見ておれ。

32 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:27:13
「豚王の首を取るまで、この悲しい戦いは終わらないのだな」
風が強く吹いた。

33 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:27:35
>30
アフォはもう寝ろ。

34 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:29:17
>>23が落ち着くまで、豚が子守唄を歌ってくれるそうだ。

35 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:31:05
うるさい
もうこねーよ

36 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 22:41:03

「スレをブタで汚し続けるゴミ虫一匹、
 どうにもならぬか?虎痴。」

「粘着なので無理です。殿」

「撤収する」


37 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/07(火) 23:31:27
23ともうひとり、早く消えろ

38 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/08(水) 00:34:50
豚を大将に、>>23を副将に。
そう入れ換えたら、どうなったかな?

39 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/08(水) 09:00:56
おそらく、街道で八門金鎖の陣を敷いて、散々に打ち破られたであろう。

40 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/08(水) 15:21:36
嘶き。豚の蹄。かわす。
かわせなかった。頬に赤い線が走る。
不遜な奴め。
>>749の体が熱くなった。
豚上の>>23を睨む。

41 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/08(水) 22:53:17
3週目、読み直すぞ。

42 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/08(水) 23:17:28
俺も今、3周目3巻。

43 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 00:28:07
宋江死んだー!

44 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 01:06:50
六巻。表紙のピンク具合が大好きだ

45 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 01:07:37
ピンク氏ね

46 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 01:56:30
眠れぬ夜、2ch。
遠い砂塵の中、一つのスレ。
一頭の獣のように向かってくる。
肌に粟がたつ。

真似は難しいね。今から読み直すか


47 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 07:13:11
やるではないか、>>46



48 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 11:05:35
よく似た名前のスレが、立っていた。
それを新スレだと思い、いままで、覗いていたのだ。
間違いと知ったのは、嘆夢の手のものが送ってきた
竹簡(竹の板に書いた手紙。当時、紙は貴重だった)に
よってだった。
自分にとっての新スレは、いま、ここから始まる。
家が燃えていた。

49 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 19:32:34
それは一体どんなスレなのだ。そう言いかかった自分を、必死に抑えた。
自分がそれを知ったところで、どうなるわけでもないのだ。>>48が全てを知っていれば、それでいい。

50 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 19:38:51
右 ち げ
左 ん ん
  こ と
  を く
  は の
  さ
  み


51 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 19:40:28
あの家が燃えたというのか。
低い雲が立ち込めていた。

52 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/09(木) 20:59:48
射精をした。
掌に、白い液が咲いた。
幽が差し出した布で、>>51はそれを拭った。
射精をすればいつも液が出る、というわけではなかった。
液が出る時は、はっきりそうだとわかる。イチモツのどこかが、破れた気分になるのだ。だから、掌でイチモツを擦って液を出す。
どれくらいシコれるのか。液を見るたびに、そう思った。
あと五年か、三年か。
>>51は、三十五歳だった。
あと十年。それだけの時がほしい。張り裂けるほどの思いだった。

53 :893:2005/06/09(木) 22:46:31
>>52の頭蓋を断ち割れ。」

54 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 00:06:39
北方がオナヌーシーンを書いたら
たぶん、まさにそうなるのだ
やるではないか>52

俺今3週目8巻
曹操ときょちょの駆落劇に涙

55 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 00:23:44
この暑さは、何なのだ。
寝苦しい。全身から、汗が噴き出してくる。
おまけに、この蚊だった。
痒みが、いっそう寝苦しさを膨れ上がらせる。
はらわたが煮え返るのを、俺は感じた。
しかし、夏なのだ。どうにかしようと思っても、どうにもならない。
もう寝よう、と俺はなんとなく考えていた。

56 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 00:24:15
>>54
7巻の「病葉の岸」の3の出だしを少しいじっただけさ

57 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 00:32:38
「虎痴。陽が二度と昇らぬようにしてこい。>>55のためだ」

58 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 00:40:32
>54
「周目」だ、打ち首にするぞ。

59 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 00:58:54
熱帯夜。
夏に近づけば、よくある事だ。
これを乗り越えずして、なんの天下だ、と>>59は思った。
しかし、何かが違う。
暑いというより、熱いのだ。
不意に、ある物が目に止まった。
火。巨大な一頭の獣となって、縦横無尽に迸る。
肌に粟が立った。
何が起こったのか。すぐにわかった。




家が燃えていた。

60 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 01:19:11
営舎にいると、従者が飛びこんできた。
許チョが、>>57を斬り捨てたのだという。
なぜ日が昇ってこれないようにできなかったのか、虎痴。
>>57はそう言い、次の瞬間には首を飛ばされていたらしい。


61 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 18:41:08
ところで、わくらばとは何だ、>>56

62 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 21:18:02
>>999よ、>>1000を、そなたに、譲ろう。

63 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/10(金) 21:32:19
>>50 そうそう。孫尚のオッパイの話をしようよ。

64 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/11(土) 00:20:52
つまらん

65 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/11(土) 07:25:41
     竹簡(竹の板に書いた手紙。当時、紙は貴重だった)

テンプレ入りじゃないだろうか?
空を見上げ、鱗のような雲を見ながら思った

66 :48:2005/06/11(土) 10:44:58
>>49よ、それはこのスレだ。

ttp://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1117259244/l50

このスレにもまた、それなりの魅力はある。
なんとなく、>48はそう思った。

67 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/11(土) 16:20:15
>>67 は胡床(折り畳みの椅子)に座り、考えた。
なんて、熱いすれなのだ。
なんとなく、>>67 はそう思った。
不意に、>>67の眼から熱いものがこぼれ落ちた。
それは、とめどなかった。
読み終えると、眼を閉じた。


68 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/11(土) 17:46:35
 行軍は、三日三晩、不眠不休で行われた。
口にするものは、小休止の際の、水だけである。
胡床(折り畳みの椅子)に座り、兵たちと同じく、水だけを口にする。
それは、校尉(将校)たちにも徹底させていた。
これを乗り越えて、精強な軍がつくられるのだ。
 急使が、竹簡(竹の板に書いた手紙。当時、紙は貴重だった)を
携えて陣中を訪れたのは、その小休止中だった。一読し、
「馬鹿な」
 思わず、声を上げていた。
「北方スレが、もう一つ存在するなどと」
 どうやら、事実であるらしい。ならば、志のために、
手を結ぶべきではないか。
 

69 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/11(土) 18:32:56
昨日、二人の美女の口に、精を放ってやった。



「なにもいらぬな」
自分の呟きで、眼が醒めた。
夢を見ながら、それが夢だとわかっていたような気がする。

70 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/11(土) 19:04:02
7時である。
>>70は空腹であった。
兵糧が、まだ少し残っている。
それで、一レスできる程度の量だ。

71 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 00:21:53
曹操「ageてくれぬか、虎痴」
許チョ「はい」

72 :許チョ:2005/06/12(日) 00:55:46
と、思ったが、やはり自分でageろ。曹操。

73 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 11:07:56
護衛はおりません。
替えの串が4本あります。
1本がつぶれたら差し替えて下さい。
次スレまで923レス、ひたかけるのです。

74 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 12:29:57
7月4日生れなので、74はいただく。

>>74はそう呟くと、胡床(折り畳みの椅子)に
腰を下ろし、酒をあおった。


75 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 13:35:52
なんだ、この流れは

76 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 14:07:21
わからぬなら、わからなくていい。
俺にも、わからないのだから。

77 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 15:48:49
>>73, くどいようだが、もう一度言う。このスレ、1000に連れていけ




78 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 17:16:12
わからぬ者など、放っておけ。
もし、それで周りの者に迷惑をかけるなら、打ち殺せばいい。

79 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 18:46:57
眼を開けた。
豚の数が増えていた。
そして眩しい。
豚が、光を発しているのかもしれない、と>>79は思った。
土に還る前に、いいものを見た。
光を発する豚。

80 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 19:26:00
あ〜あw誰かこの馬鹿何とかry

81 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 19:33:43
次の瞬間>>80の首は飛んでいた

82 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 19:59:52
馬忠を江陽の抑えにしたのはなんか勿体無いと思った。

83 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 21:28:32
気に食わぬのなら見なければよい。
なぜそんな簡単なことがわからぬのか。
腹立たしかった。
しかし本当に腹立たしいのは、自分が、
その厨加減を、羨ましく思った時期さえあったということだ。
「がまんできなくなったら、首を切れ」
己の恥に、身悶えしそうなのをこらえ、低くつぶやいた。

84 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 22:14:08
肩こりである。
なにか、黒い、固い、滞りが、
一頭の獣のように、熱い血の流れを、遮っている。

>>83 の頭に、華佗の針。
なんとなく、そう思った。

85 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 22:21:49
>>84 は、己の竹簡(竹の板に書いた手紙。当時、紙は貴重だった)の
間違いに気づき、自分を、恥じた。
でも、それでよい、なんとなく、そう思った。



86 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 22:30:41
このスレの流れが良スレに向かってる。そうお思いではありませんか?
更に荒れる前兆だと思ってください。

87 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 22:43:30
まぁ、豚に妄執するk系の、池沼が消えれば
穏やか且つ建設的な流れになるよ。

88 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 22:48:43
もう豚の話はやめにせよ、仲達

と。

89 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 23:03:38
最高に「ハイ!」ってやつだアアアアハハハハハハーッ!!

90 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 23:10:46

無意識に庭の花を愛でる関羽の描写に触れた時、
史実も何も知らない、当時の俺は関羽の死を予感した。
無論、俺が凄いのではなく、北方が凄い訳だが。


91 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 23:13:06
「眩しい。暗くせよ」

92 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 23:25:16
「暗い。明るくせよ」

93 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 23:28:24
>>90
北方が最初の三国志体験っていうのは、正直うらやましい。

94 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/12(日) 23:31:51

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/06/12(日) 19:47:52 ID:dOonqLnv0
いや、マジなんだよ。
それなんてエロゲ?とかなしで。
返事は「あとで電話するから」って保留にしといた。
どうしたらいいのカワカラナスwwwwタチケテwwwwww


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/06/12(日) 19:48:08 ID:3xA4GYOV0
それなんてエロゲ?


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/06/12(日) 19:48:08 ID:sNzsZtDd0
それなんてエロゲ


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2005/06/12(日) 19:48:08 ID:Zy6JEFoQ0
それなんてエロゲ?



95 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 00:12:29
去ね、カス

96 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 00:32:56
>>94
去ね、麋芳(最大の侮辱言葉)

97 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 00:39:40
>>94
それなんて竹簡(竹の板に書いた手紙。当時、紙は貴重だった)

98 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 01:50:31
>>94 を、おまえの判断でいつでも切り捨ててよいぞ、>>95 

99 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 02:52:58
>>86
若い校尉(将校)が、着実に育ってきている。調練を怠らなければ、良スレになるであろうな。

100 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 03:04:37
100でもとっとこうかのぉ・・・
のぅ?若い衆??

101 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 10:05:00
推奨NGワードは「豚」「月豕」だ。

102 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 20:05:12
曹操が董承を炙り出して処断するところがかっこよかった。

103 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 21:49:42
董承の炙り焼。そうみえた。上のレスに豚などと書いてあるからだ。

104 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/13(月) 23:12:52
肌に泡が立った。全て、綿密に張り巡らされた、>>101-102の謀略だったのだ。
炙り焼き。そうレスする者を炙り出すための罠だったのだということが、今は痛いほどよくわかる。
「なんという恐ろしい男達なのだ。」声に出して呟いていた。

105 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 01:12:20
>肌に泡が立った

>>104は、二万の軍を率いて、青州のソープを制圧した。

106 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 01:55:23
「泡つながりか」
気付いた時、司馬懿はそう言ってしまっていた。

107 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 06:37:05
股から腿にかけて熱い。

108 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 07:37:30
気が付くと、司馬懿は失禁していた。
「これで、よいのだ」
「これが、男というものだ」
司馬懿は、必死に自分に、言い聞かせた。


109 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 10:41:07
「失禁か」
これが二度目だった。
初めては、幼少の頃。随分と叱られたものだ。
巷で騒がれている豚と対峙し、我慢ができなかった。

110 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 13:22:23
北方水滸伝、一巻を半分ほど読んで胡床(折りたたみの椅子)がでていないことに気がついた。相変わらず、食事シーンは美味そうだった

111 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 20:51:37
>>101-109
久しぶりにワロタ

112 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 23:10:03
>>111

応真「ただ殿・・・、その殆どは同一人物ですぞ」
>>111「なんと」
蒸し暑い日だった。孔明は>>111の表情だけを見ていた。

113 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 23:28:02
「そんなことはない。」
かすかな失望を感じながら、関羽は言った。
三戦板の経験が少ないというようなことではなく、>>112にはレスの機を見る目がなかった。

114 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/14(火) 23:33:58
「胡床(折りたたみの椅子)を、打たせていただきます。首筋と腹の三ヵ所に」

115 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 00:24:14
>>113
ならば尋ねる。貴公は>>104であろう?

116 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 00:26:36
馬の口にかます木片、なんつーんだっけ?
奇襲の時に出てくるやつ。
馬に草鞋も、あったよな?

117 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 00:31:13
枚(声を出さぬように口にくわえる木片)

118 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 01:03:08
やめよ、>>115
流れの高揚を、妨げる気か。

119 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 01:20:37
枚ブ(愛液を出すために股に差し込む木片)

120 :鎮西将軍 豫州牧 姫淑丹 ◆3uIQO01mdA :2005/06/15(水) 01:27:49
>>119の首を刎ねよ。

121 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 01:44:56
>>121 は、女に、
枚舞(愛液を出すために股に差し込む木片、当時電動は貴重だった)を使った。
獣のような、声を張り上げる、女であった。
女に枚(声を出さぬように口にくわえる木片)を、くわえさせ、
熱い精を放った。

122 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 02:52:16
>当時電動は貴重だった
電動とは一体何なのだ。わけがわからなくなり、孫権はたまらず海へと飛び出した。

123 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 09:58:23
不覚にもワロタ

124 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 11:09:50
「電動だと」
「はい、電動でございます」
「強いのか?」
「はい、お強くあります」
>>124の背中に、冷たいものが流れた。
豚に続き、またしても世を乱す者が現れた。
そう確信した。
風が唸るように吹いた。

125 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 22:49:36
>>123
不覚杉。
うつけを増長させるだけだ、うつけ。

126 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 22:55:00
俺の女にしてやる。>>126はそう思った。
思ったときは、再び電動が動きはじめていた。
抗おうとする>>125の下半身に電動を打ち込んだ。

127 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 23:19:27
「豚、豚とはなんなのだ」
「豚は豚にござります、殿」
あいかわらず、許チョの返事は短い。
ただ、曹操は、豚、という響きに、
背中に、黒い汗が、流れるのを、感じた
「いったい、なぜ豚なのだ」
曹操は、一人、呟いた。
「第九幕からの、出陣では遅すぎたか」
「それで、よいと思います」
やはり、許チョの返事は短い。




128 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 23:23:43
豚と電動。
恐れすぎてはいないか。
考えてみても始まらない。
闘ってみればわかることだ。

129 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 23:30:54

好きに支那、つまらんがな。
流れの高揚は望めん。


130 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 23:49:42
高揚厨キタ━(゚∀゚)━!!

131 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 23:49:42
「誰が、誰を罰するというのだ」
>>130は、静かに口を開いた。
「こういう時に、誰が誰を罰せられる。スレ違いレスがあったわけではない。愚痴をこぼした者たちを除いて、みんなが懸命だった。彼らを罰せよと言うのは、考えようによっては傲慢ではないのか」

132 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/15(水) 23:56:59
>130
挫いて済まぬ、厨ではなく今回は檻なのだ。

133 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 00:16:31
1位  胡床(折り畳みの椅子)
2位  竹簡(竹の板に書いた手紙。当時、紙は貴重だった)
3位  枚(声を出さぬように口にくわえる木片)
4位  揉みに揉む
5位  肌に粟が立つ
6位  黒い一頭の獣
      ・
      ・
      ・
64位  ソープ
65位  セコム
66位  去ね
      ・
      ・
      ・
2965位  豚

134 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 00:23:23
失禁したヤシ

袁紹
司馬懿

135 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 00:24:48
板を打たせていただきます。

プギー

136 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 10:22:22
735 名前:日和見宰相 ◆7rAzqBFcf. [sage] 投稿日:2005/06/15(水) 21:17:44
三戦は新時代に突入したんだよ
昔を懐かしむような馬鹿はもう三戦に必要ないといえよう

737 名前:無名武将@お腹せっぷく[] 投稿日:2005/06/15(水) 21:20:12
日和見よ何調子に乗ってんだ?
三戦の新時代にお前のようなヘタレな厨房が必要なのか?

739 名前:日和見宰相 ◆7rAzqBFcf. [sage] 投稿日:2005/06/15(水) 21:21:28
むしろ俺が率先して新時代に導くwwwwwww

741 名前:日和見宰相 ◆7rAzqBFcf. [sage] 投稿日:2005/06/15(水) 21:23:02
俺は日和見様だwwwwwwww

742 名前:無名武将@お腹せっぷく[] 投稿日:2005/06/15(水) 21:24:13
お前に誰がついて行く?
魔玉に煽られ厨房ぶりを発揮して無様な姿を披露した貴様に!

743 名前:日和見宰相 ◆7rAzqBFcf. [sage] 投稿日:2005/06/15(水) 21:24:40
だれも着いて来ないでいいwwwwwwwwww

747 名前:無名武将@お腹せっぷく[] 投稿日:2005/06/15(水) 21:26:58
新時代きづくと豪語しておいて誰もついてこなくて良いとは何だ?
さっきと言ってる事が違うと思うが…

749 名前:無名武将@お腹せっぷく[] 投稿日:2005/06/15(水) 21:28:26
厨房が支離滅裂になってる
お前は三戦板には必要ない存在のようだ

日和見宰相とは芸も知識も無く住人に煽られ池沼・厨房・基地外・馬鹿・口先大王・知的障害すべてを
出すもなす術なしで叩かれた大馬鹿の糞コテです
http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1118594252/545

137 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 10:42:18
どっちもどっち

138 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 12:19:45
一生懸命コピペしてるんだな。
平和な日本に感謝しなきゃ。

139 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 19:27:10
>>138、コピペには気をつけよ。おまえは、厨に弱かった」

140 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 19:49:34
もう、レスも書けない廃人でございます。

141 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 21:33:04
「なんという愚か者だ、>>137は」
呟いた。
「コピペだと気づかぬなど、なんという痛さなのだ」
呟きは、風に吹き消されていた。

142 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 23:12:45
藻前を股で軽く締めつけたい

143 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 23:22:01
>142
中々良いレスであるな。

144 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 23:39:11
志などない。全ては、北方の作り話だ。夢は夢。童貞ども、ソープへ行け。
北方はそう言い放った。馬。駆けてくる。馬で全財産スッた。体がフッと浮いた気がした。
俺は泣いていた。悔し紛れに、床を転げまわり、男根を揉みに揉む。ふと、冬に舞う蝶が見えた様な気がした。
夢を見ていた。ソープで指名したはずの女が来ずに、いつも違うブサイクが来る。何故だ。
そう思ったら目が覚めた。

「テムジン」

猫の名を呼んだ。

「ニャオーン」

お前は、いつも返事が短くて良いな。首が飛んでいた。

145 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 23:39:20
皆様、ご協力をお願いいたします。
http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_16&nid=1440591&work=list&st=&sw=&cp=1

146 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/16(木) 23:46:23
去ね

147 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 00:21:05
>>133 58位 孫尚香のオッパイ
    59位 董香の太もも

148 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 00:30:41
>>147
去ね

149 :147:2005/06/17(金) 00:40:13
>>148 それは66位にランキング済み。

 オリジナリティーのない掛け声はどうでもいいから、
袁リンのバニーガール姿の話をしようよ。

150 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 00:49:01
北斗の拳の武論尊が三国志の劇画ストーリーに挑戦中。
北方三国志も意識してる、と、見受けられる点も点々と
おるので注目してたが、トンデモ三国志として展開中。
スペリオール連載中。

http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1108635278/l50


151 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 01:05:07
「消えろ」と言ってるのが判らんのか?

152 :曹植:2005/06/17(金) 01:16:02
張衛に 襲われあえぐ 袁リンの コスプレ姿 いとなまめかし

153 :147:2005/06/17(金) 01:20:48
>>152 おお、素晴らしい!(感涙)


>>151のかた ・・・・消えろっとっ 言われてっもっ
      今ではっ 遅すっぎったっ!・・・・

154 :148:2005/06/17(金) 03:05:03
>>153
去ねって申しておるだろう。

155 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 07:50:15
>>153
もうよい、顔良。私は、妾の乳首を、早くしゃぶりたいのだ。

156 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 13:54:51
>>153の眼が、ゆっくりと閉じた。
涙だけが、まだ流れ続けている。
なにが>>153を襲ったのか、>>156にははっきりとわかった。
戦場では、ありふれたもの。しかし、>>153を襲ってはならないもの。

157 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 14:25:11
自分が抑えられなかった、というのではない。抑えようとさえしなかった。
>>153が、はらわたをはみ出させて、死んでいる。
>>157は、蛇矛の先にちょっと眼をやった。
大きな誤りをした厨ではなかった。
命令を聞き間違え、束の間スレを乱しただけだった。
それを見て、>>157の蛇矛は動いていた。

158 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 15:32:56
 地面に一本、杭を打たせた。
 その前に胡床(折り畳みの椅子)を置き、>>153を座らせ、
縛り付ける。股間には、枚舞(愛液を出すために股に差し込む木片、
当時電動は貴重だった)を使った。そして、頭頂をさらすのである
(頭頂をさらすのは、当時最大の恥辱とされていた)。
 これでもう、>>153は死んだ。
 ほんとうに死ななくとも、何かを失い、死んだとおなじことに
なるのだ。惨めな死に様を校尉(将校)たちに見せつけることで、
敗れることの意味を教えることもできる。
 竹簡(竹の板に書いた手紙。当時、紙は貴重だった)が届いたのは,
その晩である。
 揉みに揉め。記してあるのは、それだけだった。



159 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 15:38:07
注釈(語句の説明)が多すぎw

160 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 16:04:25
>>158
ワロス

161 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/17(金) 22:47:20
君よ、黙してイクなかれ!

162 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 01:09:17

現在、おちゃらけと冒涜の狭間にいるぞお前ら。
少しは考えてくれ。


163 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 01:44:42
やっぱ趙雲って北方でも若いまま年老いたのかな
無双みたいな
趙雲はそんなイメージがある

164 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 07:10:05
そんなわけないじゃん・・・。
「年老いた」のに「若いまま」って・・・。
趙雲だって死んだときは白髪頭+白髭+皺くちゃだったろうに。
ましてや生涯を戦いに捧げたような男なんだ。
死ぬときは体ボロボロだったろうよ・・・。

165 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 10:39:26
人間って少量の食い物と水だけで何日も何十km歩けるもんなの?
何十kmも歩いた後すぐ戦うのかかなり厳しそう

166 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 10:42:29
今2回目読み直してて9巻後半なんだけど、
関羽が死ぬのがわかってるだけに読むのがツラい…。

10巻は曹操が死ぬしなぁ。
読むペースがどんどん遅くなってるよ。

167 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 14:35:36
横山三国志の関羽は傲慢だけど、
北方三国志の関羽は立派だよな〜
余った税を民に返却する行為は
現在の日本の政治家も見習えっつーの!

糜芳や士仁が関羽に苛められる理由も
北方三国志を読んだおかげで良く分かった。




168 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 18:16:44
>167
そういうのはちょっと危険な兆候でもあると思う。
北方三国志は確かにすごいがたったひとつの真実というわけでもない
北方三国志をきっかけに、
色々な作品、できれば24正史も読んだ上で
自分なりの人物像をつかもうとするのが
北方的にも嬉しいと思う。

169 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 18:33:07
>できれば24正史も読んだ上で
いったい、幾ら、掛かるのだ。
正史三国志一冊だけでも、1500円だというのに。

170 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 19:55:18
曹操の夢の場面が泣けた。
「何もいらぬな」

171 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 20:39:56
董香の死ぬところも泣ける

172 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:11:17
>>168

人それぞれ、年代相応の読物の楽しみ方がある。
思想を強制しない限り、危険でも何でもない。
まぁよいではないか、>>167は放っておけ、>>168
>>167は純な若者じゃ。


173 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:16:48
頭に血が登った。
>>167は、ネタだ。
煽ってやる。そう思った。
しかし、次には>>168>>172が目についた。
豚は、自分を恥じた。

174 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:18:23
「私が、曹操だ。余人を交えたくはなかったが、枚(声を出さぬように口にくわえる木片)はどうしても私のそばを動かぬ。耳のない男だ、と思ってくれていい」

175 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:23:24
>>173
心安らかに去ね。

176 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:29:16
>>167
お前、思いっきり、ゴーマニズム宣言とか読んで、洗脳されるタイプだよな。

177 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:38:51
>>176
お前、思いっきり、ゴーマニズム宣言とか読んで、ファビョるタイプだよな。




178 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:39:46
>>176
馬鹿は去ね。

179 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:40:34
>>176
去ね。

180 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:42:11
一応言っておくけど、>>173>>167

181 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:45:53
セコムのミスターのCMは爆笑だけど、
いいだまこと氏の巻末エッセイは立派だよな〜
相手を絶対に説得する行為は
北方三国志スレの>>167>>176見習えっつーの!

企業の人々や政治家や官僚に読んでもらいたい理由も
北方三国志を読んだおかげで良く分かった。

182 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:48:08
変なのがわいたな

183 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 21:50:36
>>180-181

足下等は、胡床(折り畳みの椅子)を差し出す
準備をしておれ。


184 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 23:10:30
よう、童貞ども。夢は夢だ。志などない。北方三国志も全て作り話だ。
早朝格安ソープへ行け。北方はそう言い放った。

185 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/18(土) 23:23:23

何やらハイレヴェルのやりとりが続いていた。
>>184は、ただウザかった。(どーでもEじゃん)
>>184は、ただ只管待った。

次の瞬間、元老院の面々が三々五々散会していったのを
確認した上で、>>184はこっそりと、地上に顔を出し、叫んだ。

>>184



186 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 01:22:53
>>184
とりあえず胡床(折り畳みの椅子)に座りたまえ。

187 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 03:12:01
今12巻読み返している。
爰京が馬超にあうところ。
爰京いいね、時代の目撃者ってところが良い。


188 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 21:44:06
だが、スレはとまったのだ。



                           完

189 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 22:15:18
「鐘を鳴らせ。再開するぞ」

190 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 22:27:57
ジャーン
ジャーン
ジャーン

191 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 22:30:41
げげえ、豚

192 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 23:01:33
>>191は、居室にひとりで入り、転げ回りながら、笑った。
涙は流れ続けている。
ここまで侮辱されれば、いっそ快いほどである。
もっと侮辱せよ。もっと苛め。

193 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 23:21:25
このスレの命題:下記の現帯のコピーを超える。

決戦!赤壁の戦い 覇者・曹操に挑む二人の智将!
解き放たれた“臥竜”諸葛亮。
荒ぶる魂を智略にかえて邁進する周瑜。
希代の軍師たちは、天河を翔る。
戦わざるは死、敗れるもまた死なり。

194 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 23:40:13
>>193の中途半端な文才に、胡床(折り畳みの椅子)に座りながら、考える。
校尉(将校)の呼ぶ声に初めて、自分が失禁していること気づいた。
枚(声を出さぬように口にくわえる木片)は、もういないのだ。
そう、言い聞かせるしか、方法はなかった。

195 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 23:52:53
194の尿道は、緩すぎる。

196 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/19(日) 23:55:29
>>194-195
ワロス

197 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 00:01:47
>>194
>>193に応えるのか、馬鹿のままで死ぬるか?

198 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 00:01:56
「今酷い自演を見た」
呟いた。呟きは、風に吹き消されていた。

199 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 00:07:36
>>198
自演じゃねーよ、低脳。

200 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 00:09:31
>>199よ、胡床(折り畳みの椅子)に座り、落ち着きなさい」
そういう顔は、ほほえんでいた。

201 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 00:11:48
>>200
いや、「悪意の低脳」はけっして許せぬ。

202 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 00:14:36
>>201
そうか。そなたも秋を得たのだな。
もはや、私の出るところではなさそうだ。

203 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 12:13:54
そんなものだろう。呟いた

204 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 13:09:10
この流れはいつ終わるのか。
まだ秋ではないのだ。
耐えるしかないのか。
>>204は唇を噛み締めた。

205 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 13:49:46
家が燃えていた

206 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 16:10:17
豚が、失禁していた。
ただ、それだけだった。

207 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 21:52:39
また豚かよ!!!!!!!



ちゃぶ台がひっくりかえされた。。
ただそれだけなのに、胸が痛んだ。


208 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 22:25:36
馬鹿は相手にするな。

209 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 22:28:08
豚が放尿するときは、
例外なく失禁である。

210 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 22:29:32
御意

211 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/20(月) 23:51:01
>>209は誤った。
豚を、人の尺で測るとは。
豚は空を天井とし、大地を枕とする。
放尿は放尿であって、何物でもないのだ。

212 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 00:01:47
>>749、泣いているのか」

213 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 00:16:17
つまらん馬鹿にレスするな、と言っておるのだ阿呆。

214 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 00:35:34
>>214には、誰が馬鹿なのか、わからなくなってきた。
皆、馬鹿に見える。
いや、豚に、見えるかもしれない。

215 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 00:36:55
くどいぞ、>>213。男は、sageるべきときは、sageるものだ。
それができぬなら、このスレから永遠に去れ

216 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 00:41:11
>>215
面白くない。

217 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 00:56:54
>>197
>>199
>>201
>>208
>>213
>>216

218 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 04:01:28
>>216は、言わなくてもいいことを、言ってしまうところがあった。

219 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 08:45:13
>>217も同じだった。

220 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 09:49:26
全巻読み終えた。
これほど悲しい三国志は初めてだ。

221 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 10:17:59
>>220

だよな。
俺は,今四週目の12巻

馬謖と諸葛亮の別れ、


222 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 11:17:48
>>220
夢のために生き、夢のために死んでいく。
それが男か。

かく在りたいものだ

223 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 14:56:02
糞スレに確定しました
おめでとうございます

224 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 15:42:59
偽の詔勅であることは、わかっておるぞ、>>223

225 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 20:30:24
>>223殿、詔勅は偽者なのですな?」 
「偽者だ。私としては、本物にして、糞スレ認定する以外に、方法はなかった」
「愚かなことを」 

226 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 20:43:35
うつけは相手にせんで良い。>>224-225

227 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 21:50:33
>>223の首を刎ねよ。

228 :153:2005/06/21(火) 22:39:13
この漫画家に三国志を描いてほしい。
http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1080918194/l50
>>10 富永一朗先生に貂蝉タンのおっぱいを描いてほしい。」
と、いうことで、貂蝉タンのおっぱいの話をしようよ。

229 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 22:54:35
>>220-222の流れが・・・

230 :紳紳:2005/06/21(火) 23:37:36
五丈原で病魔と戦う孔明にキョウイが
泉で冷やした瓜を差し出す。
「名も無き一兵士が作ったものです。」
と。
しかし、あれは実はキョウイが作った瓜
ではないのか、という読者もいた。
 だが、俺は本当に名も無き一兵士が作
ったのではないか、と思っている。
 正史三国志にも名を留めなかった兵士が
文字通り五万といた。そうした兵士一人
一人にも夢があった。北方三国志の中でも
孔明はそうした兵士達と食事を共にして語
り合う場面があった。
 俺が三国時代に生きるとしたらそんな瓜
作りをする兵士などもいいのではないか、
と考える。
 

231 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 23:46:08
家が燃えるシーンなどあっただろうか。
>>241は枚(声を出さぬように口にくわえる木片)銜え
床を転げまわりながらなんとなく考えていた。

232 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/21(火) 23:50:45
胡床(折り畳みの椅子)に座れ、>>231
さもなくば、頭頂を晒すぞ(頭頂を晒すのは、当時最大の恥辱とされていた。)

233 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 00:18:25
マッスルチンコヽ(#`Д´)ノビームーーーーーーー.;∴:('A`)ゴウ゛ェア


234 :紳紳:2005/06/22(水) 00:55:10
馬シュンパクは孔明から鏡を授かる。
「男は心の中に自分を映す鏡を持つ
ようになれ。その時その鏡は好きな
女にでも与えればいい。」
と。
 だが、馬シュンパクはその孔明から
の鏡を割ってしまう。そして13巻完結。
なんという幕切れだ?と、思ったが、
すぐ読み返し、「馬シュンパクめ、で
きたな。このマセガキめ。」と笑った。
 北方三国志完結の感想は人それぞれ
だろう。北方自身が語っていた。三国志
は多くの男が夢を抱き、そして誰もその
夢を叶えられずに死んでいく。その中で
馬超だけは、儚い戦いの場から身を引き
、曹操に一族を殺されるが、女を愛し子
を育て孔明を語り継ぐ。馬超にはそうし
た一点の光の役を担わせた。と。
 そして馬シュンパクも。北方はそうし
た完結を描いた。と、俺は読み取った。


235 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 01:12:51
まあ一番の名シーンは、女物の着物を送られたシバイが
失禁しながら笑い転げるとこだな

236 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 01:28:32
それは1,423番目。

237 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 01:45:15
関羽の最後は泣けた、、、、
しばし呆然としたよ


238 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 02:16:04
>>237「関羽雲長、帰還できず。」の台詞で何故か涙が出た。

239 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 02:32:58
しくじった。
読本を読み返し、北方は床を転げ回った。
なんとおろかなのだ。

だが、それも人間だ。

北方は立ち直った。
20の経験値を得た。

240 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 09:39:09
>>237
それは3番目

241 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 10:49:39
麋竺のSMプレイはマジ泣ける

242 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/22(水) 19:23:17
麋竺が黒人になるところか。泣けるな

243 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 00:26:24
>>242
あぁ。あれだろ糜竺が黒き獣になるところだろ?

244 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 01:04:55
糜芳は豚になったがな

245 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 21:14:49
つまらん

246 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 21:27:40
ねむい

247 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 21:35:48
この悲しい三国志。
俺は遥を失ったときの呂布が一番胸に応えた。
遥は幸せな女だ。
呂布も幸せだったのだろう。

248 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 22:06:57
申し訳ない。これだけ、言わしてくれ。
北方水滸伝読んでると、ムラムラすんのは私だけだろうか。

249 :893:2005/06/23(木) 22:12:40
>>247

・・・・遥ってダレ??

250 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 22:18:14
>>249
はいはい、字が違うね。ごめんなさいね。

251 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 22:26:51

つーか、とことん馬鹿書き込みをし続ける
    ↓  ↓  ↓
249 :893:2005/06/23(木) 22:12:40

ホントウザイから二度と来ないでくれ。


252 :893:2005/06/23(木) 22:36:55
ごめん。もうしないよ。

253 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 22:38:44
>>249
揚げ足とんなよ。
さめるわ〜〜〜氏ね。

254 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 22:47:22
>>246が眠った。
寝台で死んだように眠っている>>246を、起こしにいった従者が発見したのである。

255 :893'=252:2005/06/23(木) 22:54:52
>>253
お前、まんまと釣られたな

256 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/23(木) 22:55:28

一歩遅かった。
それが全てだった。

床を転がり、ひとしきり泣き笑いを続けた>>253は、
阪神敗退で負った手傷をペロリと嘗めた。


257 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/24(金) 00:07:10
幽って美人なの?

258 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/24(金) 01:30:07
マムコはガバガバ

259 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/24(金) 04:57:25
つまらぬ男だな、>>253

260 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/24(金) 09:32:12
だが、決して>>259は、おもしろい男ではない

261 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/24(金) 09:52:06
ブタネタキボンヌ

262 :無名武将@お腹せっぷく:2005/06/24(金) 15:10:11
豚の影響力は凄まじかった。
今にも飲み込まれる勢いだ。
だが、耐えた。耐えられないということは、ない。
周りを見渡し、愕然とした。
豚に影響に飲み込まれる者が、後を絶たなかった。
気がつくと、スレは豚だらけになっていた。
そして、オチはなかった。

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